4月9日、長野県安曇野市の県立こども病院を訪問し、25万円の寄付に係る贈呈式を行いました。
これは毎年行っているCSR活動で、塾生(受験生)の頑張りを社会貢献に反映させる名目で実施。
企画広報部の岩波純一次長が稲葉雄二病院長に目録を贈呈し、感謝状を賜りました。
本件に関しては市民タイムス様に紙面記事として取り上げていただきました。


4月9日、長野県安曇野市の県立こども病院を訪問し、25万円の寄付に係る贈呈式を行いました。
これは毎年行っているCSR活動で、塾生(受験生)の頑張りを社会貢献に反映させる名目で実施。
企画広報部の岩波純一次長が稲葉雄二病院長に目録を贈呈し、感謝状を賜りました。
本件に関しては市民タイムス様に紙面記事として取り上げていただきました。

令和8年度高校入試後期選抜実施日に、出題された問題を解説する「ワンポイント解説」をことしも長野放送(NBS)でお送りしました。
テレビ放送されたベルーフアカデミーの講師による解説は、以下のページで公開されています。

「サキドリ算国」は半歩先の学力を自分の力でつけていく、いずみ塾の年長~小6対象のコース。学習指導40年以上の実績を踏まえて編集したオリジナル教材を使用して、学校進度を先取りで進めていくので、学校の授業の理解度が高まります。そして自分で学習する力が身につくテキストになっているので、思考力・空間認識能力・読解力の土台となる知識の定着を目指せます。
このほど授業を見学していただいたレポートを「塾と教育」9月号に掲載していただきました。

11月26日、信州大学様の講義室をお借りして、「第8回速算そろばん競技会」を開催しました。同競技会はいずみ塾のそろばん教室に通う小中学生が、一堂に会する会場で四則や暗算に挑戦して日頃の鍛錬の成果を発揮する絶好の機会。真剣な表情と張りつめた緊張感が漂う、独特の雰囲気の中、普段は顔を合わせることのない他教室の生徒さんの様子がいい刺激になったことでしょう。
競技は珠算、暗算、読上、リレー見取算。例えば読上暗算では、桁数の大きさにびっくりする参加者もいたことでしょうが、きっとそれぞれの上達へ向けたモチベーションアップにもなったことでしょう。
保護者の皆様には運営に多大なるご協力いただきました。本当にありがとうございました。
