ことしもまもなく弊社の期末がやってきます。6月から新しい期に入りますが、いよいよ創立50年の節目の年のスタートです。
年に一度の社員が一堂に会する社員総会を実施して、想いを新たにしました。
「ひとを育てる」ことが生業の企業として、まずはじめに“自らが育つ”行動を通し、社会に貢献できる歩みを進めて参ります。


ことしもまもなく弊社の期末がやってきます。6月から新しい期に入りますが、いよいよ創立50年の節目の年のスタートです。
年に一度の社員が一堂に会する社員総会を実施して、想いを新たにしました。
「ひとを育てる」ことが生業の企業として、まずはじめに“自らが育つ”行動を通し、社会に貢献できる歩みを進めて参ります。

教育について幅広い情報を発信している「ミツカル教育通信」様が信州中央高等学院(長野学習センター、幾川公之先生)を取材していただき、
このほど記事が公開されました。
╋━━
信州中央高等学院長野学習センターが大切にする「心の再生」と進路支援

https://resemom.jp/kyoiku/shinshu-tsushinsupport-interview/
━━━╋
幾川先生はインタビューをお受けするにあたって、改めて信州中央高等学院の理念、これからやっていきたいことなどを考えました。
一番は「生徒・保護者様の笑顔が見たい」ということ。「これからも生徒・保護者の皆さんが笑顔になれるよう、職員一同励んで
参ります」と気持ちを新たにしています。
4月9日、長野県安曇野市の県立こども病院を訪問し、25万円の寄付に係る贈呈式を行いました。
これは毎年行っているCSR活動で、塾生(受験生)の頑張りを社会貢献に反映させる名目で実施。
企画広報部の岩波純一次長が稲葉雄二病院長に目録を贈呈し、感謝状を賜りました。
本件に関しては市民タイムス様に紙面記事として取り上げていただきました。

令和8年度高校入試後期選抜実施日に、出題された問題を解説する「ワンポイント解説」をことしも長野放送(NBS)でお送りしました。
テレビ放送されたベルーフアカデミーの講師による解説は、以下のページで公開されています。

「サキドリ算国」は半歩先の学力を自分の力でつけていく、いずみ塾の年長~小6対象のコース。学習指導40年以上の実績を踏まえて編集したオリジナル教材を使用して、学校進度を先取りで進めていくので、学校の授業の理解度が高まります。そして自分で学習する力が身につくテキストになっているので、思考力・空間認識能力・読解力の土台となる知識の定着を目指せます。
このほど授業を見学していただいたレポートを「塾と教育」9月号に掲載していただきました。
