県立こども病院へ寄附金を贈呈

4月9日、長野県安曇野市の県立こども病院を訪問し、25万円の寄付に係る贈呈式を行いました。
これは毎年行っているCSR活動で、塾生(受験生)の頑張りを社会貢献に反映させる名目で実施。
企画広報部の岩波純一次長が稲葉雄二病院長に目録を贈呈し、感謝状を賜りました。
本件に関しては市民タイムス様に紙面記事として取り上げていただきました。

「塾と教育」9月号に「サキドリ算国」が紹介

「サキドリ算国」は半歩先の学力を自分の力でつけていく、いずみ塾の年長~小6対象のコース。学習指導40年以上の実績を踏まえて編集したオリジナル教材を使用して、学校進度を先取りで進めていくので、学校の授業の理解度が高まります。そして自分で学習する力が身につくテキストになっているので、思考力・空間認識能力・読解力の土台となる知識の定着を目指せます。
このほど授業を見学していただいたレポートを「塾と教育」9月号に掲載していただきました。

ことしも長野県立こども病院様への寄付実施

昨年に続き、長野県安曇野市の県立こども病院に寄付をさせていただきました。5月19日、同院を訪問し、贈呈式にお時間を頂戴しました。

弊社はこれまで、普段から同院に入院されている生徒さん・児童さんへ向けて学習支援を展開してきましたが、コロナ禍によりここ数年は実施できませんでした。今年度からは院側でもさまざまな支援事業の受け入れを再開されるそうで、弊社がお力になれることもあるかもしれません。

本件に関しては長野日報様に紙面記事として取り上げていただきました。

信濃毎日新聞「特別賞」受賞

アイキューブは2023年3月の信濃毎日新聞話題広告賞「特別賞」を受賞しました。
高校の入学試験を終えた受験生に向けて、保護者の皆様から労いのメッセージを寄せていただき、
入試翌日(3月8日付)の紙面に掲載いたしました。

信濃毎日新聞社では毎月、掲載した広告の中で、優れた広告に対し「話題広告賞」と「特別賞」を
選定し表彰しています。選定は読者の皆様からの推薦を含め、同新聞社内で行われるとのこと。
4月13日の紙面にて報告されました。
制作にご協力いただいた保護者の皆様、そして推薦していただいた新聞読者の皆様、本当にありがとうございました。

長野県立こども病院様への寄付実施

5月27日、長野県安曇野市の県立こども病院を訪問し、20万円の寄付に係る贈呈式を行いました。

これまで同院に入院されている生徒さん・児童さんへ向けて実際に病室を訪問して学習支援を展開してきましたが、コロナ禍により対面指導が難しく、昨今はオンラインでの対応に切り替わっています。しかしすべての支援希望のご家庭がタブレット端末などを所持されているわけではなく、そこで病院側にiPad等を備えていただくことで、こうした案件がクリアできないかという想いから、必要機器購入に充てていただく目的で寄付をさせていただきました。

弊社の運営する「いずみ塾」の宮澤塾長が中村病院長に目録を贈呈させていただきました。そして本件に関して感謝状を承りました。
本件に関しては信越放送(SBC)様に取材していただき、ニュースとして放映していただきました。
また、長野日報様に取材していただき、紙面記事として掲載していただきました。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/sbc/55986?display=1




信濃毎日新聞に受験生へのメッセージを掲載

中3生の皆さん高校受験お疲れ様でした。
我々はコロナ禍で中学校生活を送る生徒さんからたくさんの声を聞いてきました。

「休校や学級閉鎖で思うように学校に行けない、友達に会えない」
「修学旅行がなくなってしまった」
「学校行事が中止になってしまった」
「友達と気がねなく遊べない」
「部活動の大会やイベントが中止になった」

思うようにいかなかったこともあると思いますが、この3年間は「特別な3年間」として記憶に残るでしょうね。

そんな「特別な3年間」を過ごし、高校受験を終えた皆さんにご家族からあたたかいメッセージをいただきました。
メッセージは信濃毎日新聞やWEBサイトに掲載しています。
ぜひご覧ください。
https://izumijuku.co.jp/blog/2268



『塾と教育』3月号に弊社代表・盛のインタビュー掲載

月刊誌『塾と教育』2022年3月号に弊社代表・盛のインタビューが掲載されました。
同誌は民間教育の動向や現場の声を広く届ける専門誌。巻頭特集で東進衛星予備校加盟校としての取り組みや弊社アイキューブの教育へのビジョンなどが紹介されています。
http://www.juku-kyoiku.com/magazine/content/newest/

「キャリア教育」プロジェクト第一回を実施

アイキューブはこのほど「キャリア教育」プロジェクトの第一回を実施しました。
キャリア教育とはいわば「子どもたちが学ぶ意欲を高め、職業人としての進路を自分で決めていく力を養う教育」のことで、地元を中心に様々な企業に、仕事の内容ややりがいについて、現場の生の声を語っていただく機会を設けます。
初回は信濃毎日新聞社様、キノコ生産のホクト様にご登場いただき、ウェビナー(オンラインセミナー)形式で語っていただきました。参加者との質疑応答も活発に交わされ、働くことに関心を高めていただける場となったことでしょう。
アイキューブでは継続的に本企画を実施予定です。初回の様子は信毎紙面で紹介していただきました。(7月28日付)

「どこでもスタディ」が特集記事に

月刊私塾界5月号に「どこでもスタディ」を記事で紹介していただきました。
この商品は自社開発の「塾の先生の魅力を最大化して生徒に届ける」ための学習管理ツール。どこでも勉強(スタディ)できることで、生徒には高い学習の達成度を提供でき、先生にはアドバイスや面談に役立つデータとして活用していただけます。
記事は同誌が各社の最新情報を紹介する「教育ICT考」の特集で掲載されました。