『私塾界』10月号に「どこでもスタディ」

月刊誌『私塾界』10月号に弊社の商品「どこでもスタディ」を紹介していただきました。
同誌は塾、予備校の専門誌で、業界の動向や展望、各塾や校舎のニュースや情報が掲載されています。今号の特集「教育ICT考」のコーナーで、学習管理アプリ「どこでもスタディ」発売以降、ご活用いただいている事例を交えながら特徴を取り上げていただきました。(「どこでもスタディ」は以下で詳細をご覧いただけます)

https://www.d-study.jp/


「キャリア教育」プロジェクト第一回を実施

アイキューブはこのほど「キャリア教育」プロジェクトの第一回を実施しました。
キャリア教育とはいわば「子どもたちが学ぶ意欲を高め、職業人としての進路を自分で決めていく力を養う教育」のことで、地元を中心に様々な企業に、仕事の内容ややりがいについて、現場の生の声を語っていただく機会を設けます。
初回は信濃毎日新聞社様、キノコ生産のホクト様にご登場いただき、ウェビナー(オンラインセミナー)形式で語っていただきました。参加者との質疑応答も活発に交わされ、働くことに関心を高めていただける場となったことでしょう。
アイキューブでは継続的に本企画を実施予定です。初回の様子は信毎紙面で紹介していただきました。(7月28日付)

「どこでもスタディ」が特集記事に

月刊私塾界5月号に「どこでもスタディ」を記事で紹介していただきました。
この商品は自社開発の「塾の先生の魅力を最大化して生徒に届ける」ための学習管理ツール。どこでも勉強(スタディ)できることで、生徒には高い学習の達成度を提供でき、先生にはアドバイスや面談に役立つデータとして活用していただけます。
記事は同誌が各社の最新情報を紹介する「教育ICT考」の特集で掲載されました。

先端教育 10月号にインタビュー記事

「先端教育 10月号」に弊社・盛のインタビューが掲載されました。
同誌は、世の中と教育界を結ぶ「学び」に焦点を当てた専門誌。いずみ塾のこれまでと、コロナ禍の中で取り組んでいる施策への思いやこれからについて展望しています。

https://www.sentankyo.jp/
(先端教育の概要/記事は未掲載)

 

教育ICTニュースで「どこスタ」紹介

「教育ICTニュース」で、アイキューブの学習アプリ「どこでもスタディ(どこスタ)」および学習管理システム「どこでもスタディ―マネージャー」を掲載していただきました。

同サイトは、ICTを活用した小中高生の学習意欲を喚起できる最新サービスなどの情報を配信しています。

https://ict-enews.net/2020/07/28i-cube-education/


なお、どこでもスタディに関するお問い合わせは下記までご連絡ください。

https://www.d-study.jp/

 

「私塾界」ウェブサイトに「どこスタ」

「私塾界」のウェブサイトで、アイキューブの学習アプリ「どこでもスタディ(どこスタ)」および学習管理システム「どこでもスタディ―マネージャー」を紹介していただいています。

「月刊 私塾界」は、学習塾・予備校業界の最新情報を掲載している情報誌。ウェブサイトでは全国各地の塾ニュースなどが紹介されています。

https://www.shijyukukai.jp/2020/07/18259

 

なお、どこでもスタディに関するお問い合わせは下記までご連絡ください。

https://www.d-study.jp/

 

自宅待機する学生の学習を支援する「オンライン授業」

株式会社アイキューブが運営する「いずみ塾」「ベルーフアカデミー」は、新型ウィルスの影響による学校の休校で自宅待機になった学生の学習を支援するため「オンライン授業」を行っています。

「オンライン授業」はオンライン会議システムを使用し、教室とご家庭をつないで授業を行います。塾で実施している個別指導、クラス指導をご家庭で受講いただけます。オンラインで接続することで、塾側の講師が生徒さんとお互いに顔を見ながら、授業を進めることができます。

NHKほかでこうした取り組みを取材していただきました。

https://www3.nhk.or.jp/lnews/nagano/20200423/1010013242.html

 

「いずみ塾」で日本―ベトナム教室間の文通企画

「いずみ塾」では、日本とベトナムの教室間で文通企画を実施しています。
いずみ塾は長野県で38校舎、山梨県で5校舎を運営し、海外教室としてベトナム、フィリピン、ラオスで校舎を展開。今企画は日本の小学生にとって、ベトナムのいずみ塾で日本語を勉強している小中学生と文通することで、海外に友だちをつくることとともに、国際的な関心や視野を身につけてもらうきっかけになればと企画しました。
ベトナムの生徒たちにとっても、同世代の日本人と交流して生きた日本語に触れてもらえるチャンスとなり、あわせて日本の生徒たちにはパソコンやスマホでのやりとりが主流のこの時代に、手書きの手紙を送り、受け取る“楽しさ”を感じてもらいながら、豊かな発想を育んでもらえる機会になると信じています。

(信濃毎日新聞 2019.10.30)